今、コロナ禍で感染予防の為のマスク着用は身を守る為に確かに大切ですが使用後の後の影響についても考えていく必要があると思いました。 フィリピンのサンゴ礁、使い捨てマスク
漂着したゴミを燃料となる様に加工し、その燃料を島内の温浴施設で使用予定とのこと。 いままでは漂着ごみでしかなかったものを、機械を使って燃料に変換し島内で循環完結させてしまう。 私た
タイトルは一見過激な内容かと思いますが、全て現実に起こり得ることばかり。 どう自分ゴト化してアクションを起こしていけるかが鍵になると思います。 一見の価値ありです。
店頭に並べることのできない欠陥のある商品からリサイクルして出来上がったブランドとのこと。 SDGsのつくる責任、つかう責任に当てはまりますね! 30%リサイクル素材で環境にやさしい
沖縄県の養蜂は現在、日本一。温暖なので、一年を通して養蜂をしやすい環境だそうです。 ミツバチとサンゴの組み合わせ。とても素敵だなと思います。 2021年この計画がどう
『全サンゴ礁消失』というのは、とても衝撃的な報告です。 最近になってようやく世論も気象変動のための「脱炭素社会」へと進む流れにはなってきていますが、だい
沖縄電力が4月1日より県内バイオマス、太陽光を活用した「Co2フリー」電力提供を始めるそうです。 こういったエコな電力が増えていくと素敵ですね。 トーラスも再エネ推進企業として脱炭